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スイッチャー養成

映像を演出に合わせて切り替え、画像の合成を管理する手法が求められています。現場での経験を補い、新しい機材への知見を広げるトレーニングを行います。

  • 2022年1月16日
  • 2022年1月16日

サーフェースの手休め

身体の負担を減らすことは集中力を長持ちさせるために大切だと思います。 偶然にサイズのちょうど良い箱がサーフェースの手休めになっています。長時間の現場には嬉しいです。隣の音響さんから借りました。

  • 2022年1月11日
  • 2022年1月11日

サーフェースのホームポジション

ホームポジション。私の場合は、左手でプレビューセレクト、右手でTバーか、CUT、AUTOの操作をする事が多いです。サーフェースのボタンに色を付ける事ができるので、必ず戻るところを明示してみました。でも、色が多すぎて混乱します。みなさんはどう使いますか? ATEM 2ME Advenced Panel

  • 2022年1月10日
  • 2022年1月10日

テロップ操作

ATEMのテロップ操作にはStream deckが不可欠だと思う。 正確にテロップを選択して入れるときには、その番組に専用のページを作ると便利です。

  • 2022年1月9日
  • 2022年1月9日

TIEの応用

アップストリームの場合、ME内でバックグラウンドのカメラ変更とPinPの有無がありながら、固定の枠を使用したい。などを同時に切り替えたい場合の設定です。 ATEM Switcher

  • 2022年1月9日
  • 2022年1月9日

TIEの使い方

TIEの使い方この場合、プログラム、プレビュー方式でないと効果的ではありませんが、AからBに乗り移るときに同時にテロップを入り、切りして場面特有の変化をつける事ができます。例えば演者のカメラに装飾の枠を入れて、次にパワポなどの撮り切りで使いたい場面など、スイッチングと同時にテロップも変えるような操作 […]

  • 2022年1月5日
  • 2022年1月6日

STREAM DECKを活用しよう

ATEM Constellation 8K になってもメディアプレーヤーは4個で、メディアプールは共用の1個しか無い。その中で素材を適応させる方法がマウスのドラッグというのはいかにも怖い。そこで、STREAM DECKの登場となる。 表に出ていない機能をワンタッチで実現できる。 メディアソースを、す […]

>最強のテクニカルチーム

最強のテクニカルチーム

社会に貢献する活動の映像化に対する援助プラン1:社会に貢献するイベントのライブ中継をお手伝いしています。(伝えたいメッセージには情熱をこめて)YouTuve他のライブ配信サービスを利用します。2:社会に貢献する番組制作、広報作業のお手伝いをしています。(支援者との継続的な意識交流を)facebookページを活用したコミュニティの運用。zoom等でのオンラインサロン運用。3:NGO、NPOスタッフの映像制作研修をお手伝いしています。(自分たちで映像を創れるようになりましょう)現地スタッフ(スラバヤ他)の映像記録研修トレーニング プロモーション映像の制作支援

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